インタビュー

INTERVIEW

  • ☆ひとみ☆
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自分らしく仕事が出来る!!

☆ひとみ☆ Age.30 160cm B.95(H)/W.60/H.90

清楚な容姿の美女、ひとみちゃん、そのカワイイお顔とは裏腹にマ○トのテクニックは抜群なんですよ~!!

 ―こんにちは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

―お~「キレイなお姉さんは好きですか?」的な(笑)美人さんじゃないですか!!
ははっ、いきなりですね!!

―こりゃ世の男性が放っておかないですよ!! 
そんなことないですよ~お世辞ばっかり言っても何も出ませんよ!!

―はははっ!! じゃまずは自分の性格から教えて。
サバサバしてるかなぁ。あまり悩まないタイプ。

―へぇ~あまりイチャイチャするタイプじゃない?
そうですね、お店でも恋人同士みたいにイチャイチャって感じじゃないですね。お客さんにサバ子なんて言われてる!!

―はははっ、サバ子!! ツンデレなのかな?
ツンデレとはちょっと違うかなぁ。 

―じゃお店では何系なんだろう?
マ○ト大好きお仕事系!!

お~いいいですね~お客さんはどんなタイプが多いの?
Mっぽい感じ、ややMのお客さんが多いかな。

―ややM?
ドMじゃなくて責められるのが好きっていうタイプ。お姉さんに犯されたいみたいな(笑)。

―やっぱりお仕事を求めてくるお客さんが多い?
そうですね、特にマ○トを求めてくるお客さんが多いですね。私もマットが得意なので楽しいですよ。

―マ○トの技はどうやって覚えていったの?
最初に入ったお店はあまりワザとか教えてもらえなかったんですよ。でもお客さんが求めるので自己流で探っていって覚えました。

―AV観たり誰かに聞いたりしなかったの?
しなかったですね。

―マ○ト以外で頑張ろうとは思わなかった?
やっぱりソープと言えばマ○トでしょ? これが出来ないでどうするのって。下手だとマ○トやっても間が持たないんですよ。それじゃお金をもらう資格がないなぁって思って研究しましたね。

―自己流だと技を覚えるのって大変じゃない?
ひと通りの流れはすぐに覚えられますよ。後は反応を観ながら色々盛り込んでいく感じ。だから段々時間が長なりますね。だから他の人よりもマ○トの時間は長いと思う。

―基本の技はどんな感じ?
全身を刺激しながらタマ、サオに戻るを繰り返す。ちょっと焦らす感じですね。

―これだ、っていうツボは?
人によって違いますけど、タマの周りはツボが多いですよ。うつぶせでお客さんが少しお尻をあげて、そこで挿○するとタマが丸見えじゃないですか。そこで周りや付根を刺激するとかなり気持ちいいですよ。

―分かってますね~タマの周りはかなり気持ちいいんですよ!!
みなさん声出ちゃうみたい!! その声を聞くと興奮してお客さんが手出しできないぐらいもっと責めまくりますね!!


仕事だと逆にエロくなる!!

―あまりイチャイチャしないって言ってたけど、最初はどんな感じで始まっていくの?
ゆっくり服を脱○せながら常にどこかを刺激!! そのままシャワーで洗っている時もどこかしらは刺激してますね。エロい雰囲気で盛り上げていく感じ。

―お~緊張してる人でもすぐに盛り上がれそうですね。
そうですね、話が苦手な人もいるので最初はエロい雰囲気で気分を盛り上げてあげますね。

―ベ○ドではどんな感じなの?
全身を舐○ながらお客さんの反応を見ます。すぐに入○るとかはないですね。相当焦らしてからじゃないと入○ません!!

―性格はサッパリだけどプレイはネットリ!!
ははっ、そうですね。焦らしながらお客さんのタイプを探ります。Mっぽい人なら騎○位とか。要望があってもなかなか言い出せない人もいるので、何を求めているのかを察してしてあげられるようにしています。

―好きなお客さんのタイプは?
マグロ(笑)。最初は緊張して反応があまりよくないのが段々感じてきて、気持ちいい顔に変わると私も興奮しますね。

―痴女っぽく責めることもある?
リクエストがあれば言葉責めもしますよ。

―Sっ気の方が強いのかな?
う~ん、両方ありますね。極端じゃなくて適度に。

―自分はエ○チだと思う?
仕事だと相当エ○チですね。でもプレイベーとは普通。1人エ○チもしないし、エ○チがしたいってムラムラすることはほとんどないかな。だから逆に仕事だと燃えるんですよ。

―仕事で発散しちゃってる部分もある?
ほとんど仕事で満足(笑)。

―休日は何をして過ごしてる?
旅行に行くのが好きなのでよく出かけてます。後は女子会も最近多いですね。

―いいですね~女子会! エ○チな話いっぱいしてるでしょ?
いえ、まったく!!

―つまらない(笑)。
すみません(笑)。

―初体験は?
19歳の時です。

―あれ~? 随分遅いですね。
女子高だったので出会いもないし、部活ばっかりやってたので彼氏も出来なかったんですよ。

―へぇ~ちなみに部活は何を?
テニス部です。

―お~テニス!! 試合とかでナンパされなかったの?
なかったなぁ~。

―え~こんなカワイイコがテニスルックでウロウロ(笑)してるんでしょ? 普通は声かけますよ!!
めちゃくちゃ弱い学校でいつも1回戦負けだったので会場にいる時間が短かったから(笑)。

―はははっ、そうなんだ!! ムラムラしちゃうなんてことはなかったの?
う~ん、なかったですね。エ○チに興味っていうより、気になる人が出来てドキドキみたいな。エ○チ以前のことばっかりでしたね。

―初体験の感想は?
正直言うとこんなものって感じ。

―え~でもエ○チする前はドキドキしたでしょ?
それはありましたけど、だからこんなもの? って感じだったんですよ。

―やっぱり初エ○チの前は何か準備はした? 例えばカワイイ下着にしようとか。
う~ん、毛の処理(笑)。あっ、でも脚とかの処理はけっこうやってたか…

―さすがテニス部(笑)。
はははっ!!

 

自分らしく仕事が出来る!!

―下着はどんな感じが好き?
お店ではTバックとかセクシー系が多いかな。でも色々穿きますよ。

―変わった下着とかエロい下着は?
あっ、この間はTバックがなくてローライズの下着穿いてたけど!!

―お~いいですね~オイラは逆に燃えますね!!
ホントですか? 見過ぎてる人には逆にエロいのかな?

―その通り!! そのローライズはたまに登場するの?
ははっ、たま~~に!!

―ラッキーアイテムですな(笑)。
ははっ!!

―変わったエ○チの経験は?
まったく普通なんですよ。外もないし。

―へぇ~ホント? ちょっと変態な彼氏とかいなかった?
いなかったですね。

―変態はキライ?
いえ、キライじゃないですよ。あの頃にそういう人に出会っていれば面白かったのかな? なんて思いますね。

―変わった性癖のお客さんもくるでしょ?
そうですね、面白いなぁって思う。「そこが気持ちがいいんだ?」って驚きがあっていいですよね。

―仕事は楽しい?
楽しいですね。ソープの仕事は自分に合ってると思う。他の仕事だと自分を作らなきゃいけなかったりするでしょ? でもソープは自分らしく出来るんですよね。イチャイチャ恋人系じゃなくてもしっかりお仕事で満足させてあげるとか、女のコに合った接客が出来るところがいいですね。

―自分も気持ちよくなれちゃう?
なれますよ~お店に入ってからですねエ○チの気持ちよさを知ったのは。プライベートは相手にまかせっきりのエ○チだったので、自分の気持ちの高め方を知らなかったんだと思う。

―自分のテクニックが上がるにつれ自分のエ○チ度も上がっていった感じですね。
そうですね、お客さんの快感が私の喜び!!

―この仕事で心掛けていることは?
丁寧な言葉使い。お客さんが不快な気持にならないように言葉は気をつけてます。お客さんがいてこその仕事ですからキチンと接客します。

―これからの目標は?
そうですね、私を気に入ってもらえるのは嬉しい。でもマ○トのテクニックを気に入ってもらえるのはもっと嬉しいので、これからも研究していきたいですね。

―じゃ最後にお客さんへメッセージを下さい。
マ○ト好きな人集まれ~!! いっぱい気持ちよくなってスッキリして下さいね。

―今日はありがとうございました。
ありがとうございます。