インタビュー
取材から分かったコンパニオンの魅力とエロさにズームイン!





Mット大好き! Gカップが大活躍! 顔もカラダも、ド〜ロドロのム〜ニュムニュ! Lーション塗れになって悶絶してくださいね♪
☆じゅり☆ (26) 158cm B98(G) W59 H89 ☆じゅり☆さんのプロフィールはこちら

じゅり - ペパーミント - 2016.01.22

会った瞬間、まず目に飛び込んできたのは、迫力あるGカップ! 
そう! じゅりさんは、巨乳好きの方には必見の女の子! 
さらに、そのオッパイの楽しみ方 を聞いていくと、Mット大好きっ子とのこと。
ぽよんぽよんの巨乳+Mット好き…
いや〜、気持ち良いに決まっていますよね。

【全身L-ション塗れのジラしMット】

まず、目がいくのが、Gカップだよな〜。
「うふふ。大きいんですよぉ〜」

いいね〜。迫力あるね〜。見た目は、Gカップ以上ありそう。
「いやぁ〜、ないです、ないです。ちょうど、Gだと思います」

ほう。そして、柔らかそう。
「うふふ。ねぇ〜。もう、なんでも埋まっちゃいますね」

いいね〜。お客さんも、たまんないだろうな〜。
「えへへ。巨乳好きなお客さん、多いですねぇ〜。
 でも、なんか、みなさん遠慮しちゃって、あんまし触らないんですよねぇ〜」


え〜! 信じられないな〜。もったいない!
「うふふ。と言うか、お客さんが触る前に、
 私からいっぱい攻めちゃうからかなぁ〜」


ほう! 攻め好き?
「はい。まぁ、攻め好きと言うか、Mット好きかな。
 だいたいは、最初にお風呂入って、そのまま1回戦でMットって感じなので」


なるほど〜。
「お客さんも、受け好き、Mット好きのお客さんが多いですし。
 私もそういうお客さん、大好きなので。うふふ」


いいね〜。じゃあ、需要と供給のバランスとれていると。
「うふふ。そうなんです。むふふって思いながら、私のオッパイとか、
 プレイ全般を受け止めてくれるお客さん、大好きですねぇ〜」


ほう。
「私から、オッパイ当てにいっちゃったりとか、パイズリいっぱいしちゃったりとかね。うふふ」

いいね〜。
「Mットは特にですもんね。オッパイであれこれ、いっぱいできますもんね。
 Mット、チョ〜楽しいです!」


うんうん。それは期待しちゃうな〜!
「うふふ。ボディ洗いしてるときとかも、お客さんはけっこうムラムラしてくれてるみたいですしね。
 ボディ洗いから、オッパイでいっぱい洗っちゃってると、
 オチ○チンはグィ〜ンってなっちゃってますから。うふふ」


いや〜、そりゃなっちゃうよな〜!
「えへへ。でも、ボディ洗いはあくまで準備ですからね。
 メインはMットです。これからですよぉ〜」


あはは。どんどん期待度が上がちゃうわ〜。
「うふふ。まぁ、Mットは期待してもらっていいと思います。
 私、自分でもこのカラダは、Mット向きだなぁ〜って思いますもん。
 痩せてる人より、私くらい、ちょっとぽっちゃりしてるほうが、絶対気持ち良いですもんね」


確かに! ちなみに、動き的には?
「お姉さんに、いっぱい教わりました。
 あと、経験も積みました。なので、大丈夫だと思います!」


お〜! じゃあ、お任せでもいいと。
「はい。いろいろと経験して、今はほんと、任せてくださいってちゃんと言えますね。
 これまでの経験を、たっぷり味わってもらえると思います」


素晴らしいね〜。ちなみに、Mットへのこだわりは?
「ゆっくりですね。これは、お姉さんにもよくアドバイスもらってたんですけど、
 大事なことだなって思います。早いより、ゆっくりのほうがいいよって、よく言われましたね」


ほう。
「あと、オッパイの活かし方は、圧迫系が喜んでもらえてますね。
 これは、お客さんのリクエストから生まれて、どんどんと発展してきてる感じなんです」


へ〜。圧迫、気になるな〜。場所は?
「顔面! うふふ」

いいね〜! じゃあ、Lーション塗れに?
「はい。それも全く気にせず、ドロドロにして欲しいってリクエストがあったので、
 それにお応えしたのが始まりですね。なので今も、お客さんに、
 お顔、Lーション塗れにしちゃっていいですか? 
 って聞いてから、オッパイで、べろ〜んってしちゃいます。うふふ」


お〜っ!
「うふふ。もちろん、終わってからは、綺麗に洗髪もしてあげますしね。
 頭の先から足の先まで気持ち良くなって、綺麗にもなって、帰っていただけますので」


いいね〜。ドロドロにして欲しくなっちゃうな〜。
「そうです、そうです。むしろ、そのほうが楽しいんですよ。
 あんまり、首より上はLーションつかないほうがいいなぁ〜て思いながらするよりも、
 もう、ドロドロになっちゃえ〜! って思って、
 どっぷりとプレイしちゃうほうが、全然気持ち良いんですよね」


確かに! Gカップも堪能できるしね。
「はい。なので、私とたっぷりMットしてくれるお客さんは、
 みんな分かってるので、いつもそのつもりで来てくれることが多いんですよね。
 もう、最初っからLーション塗れになる気持ちで来てくださると言いますか」


なるほどね〜。いいね〜。ディズニーシーのアトラクションみたいだな〜。
「あはは! 確かに! もう、濡れて当たり前みたいなね。
 Mット好きなお客さんは、120分コースの半分くらいはMットしたりしますし」


お〜! すごいな〜!
「うふふ。『めちゃくちゃにして欲しい』って言われたりしますしねぇ〜」

すごいな〜。そう言われて、どう?
「よしっ! いいんだね? って。で、ベッチョベチョにしちゃいます。うふふ」

あはは。いいね〜。
「うふふ。Lーション塗れって言うと激しそうに聞こえますけど、
 大事にしてるのはジラしです。ジラしMットなので」


ほう。
「もうね、最後の最後までオチ○チン触んないですから。
 聞くと、ず〜っとオチ○チン触りっぱなしでしてるって女の子もいるようですけど、
 私はその逆です。ほんと、最後まで一切触りません」


お〜っ! それは確かにジラしだな〜。で、その心は?
「すぐ終わらせたくない。できる限り、長持ちさせてたいからです」

なるほど〜。
「まぁ、もちろんお客さんのリクエストに合わせてですけどね。
 たっぷりMットしたいってお客さんには、そうしちゃいますね」


いいね〜。
「なので、最初にうつ伏せで寝てもらってるときは、背面だけを刺激してます。
 股間に手を入れ込んだりとかは、一切しません」


ほう。
「まずは、背面の刺激を堪能して欲しいので。
 背中で、オッパイをたっぷり感じてもらいたいんです」


いいね〜。それは、背中に感度が集中しちゃうな〜。
「うふふ。Lーションを、オッパイで背中いっぱいに広げてる感覚。
 あれもしっかり感じて欲しいんですよね。
 で、いっぱい密着もしてるので、お肌の感覚も感じて欲しいなって。
 密着の押し当て方も、段階的にしたりしますしね」


ほう。
「乳首だけが当たるようにしたりとか、ちょっと乗っかるようにしたりとか、
 グーっと押し当てるようにしちゃったりとか」


いいね〜。巨乳だからこそだな〜。
「えへへ。そうですね。オッパイないと、これはできないですもんね。
 オッパイあって、ほんとよかったです。うふふ」


ちなみに、使い分け方は?
「やっぱり、徐々になのかなぁ〜。最初はソフトな刺激から、
 徐々に大胆にしていってる感じだと思います。
 あとは、自分でもエロく感じれる様にっていうのは、心掛けてますね」


ほう。自分でもと。
「はい。自分の気持ちも、徐々に盛り上がって行くような感じで。
 そうすると、動きとか、オッパイの圧力加減も、
 気持ちと一緒に盛り上がって行く感じになりますので」


いいね〜。
「あとは、舐め方かな。舐めるのは、Mットでチョ〜重要なので。
 ジラしのポイントは、舐め方だと思ってます。
 ほんと、ジラしてなんぼですから。うふふ」


あはは。じゃあ、舐め方のジラしとは?
「これも、最初は触れるか触れないかくらいのタッチで舐めてて、
 そこから徐々に、軽く舐める、ペロペロ舐める、ベェ〜って舐める、激しく舐めるって感じで。
 段階的に、レベルを上げて行く感じなんですよね」


いいね〜。
「でも、舌ではあんまり、激しい! ってほどは舐めないです。
 あんまり激しさを煽っちゃうと、ジラし感が弱まっちゃうので」


なるほど〜。かなり計算されたMットだな〜。
「うふふ。お客さんに気持ち良くなってもらってたら、
 こんな感じでいろいろと思いつくようになっちゃったんですよねぇ〜」


うんうん。素晴らしいな〜。
「なんか、激しいっ感じるようでありながら、動きは激しくしないようにはしてるんです。
 ほんと、ジラして、ソフトなほうが快感は強いと思うので」


なるほどね〜。じゃあ、背面滑りでのメインは?
「それはやっぱり、オーソドックスですけど、8の字に背中を滑ってるときかなぁ〜。
 これこそ、舌でもオッパイでも、両方でいろんな加減をしながら滑れる動きなので」


ほうほう。
「そうやって、いろんな圧力加減で滑りつつ、お客さんの弱点を見極めて、
 そのツボを突くようにして、徐々に照準を合わせていったりもしますし。
 そういう意味でも、8の字は、いろんなものを見極めやすいんですよね」


ほう。細かいな〜。
「えへへ。まぁ、感覚なんですけどねぇ〜。
 でも、やってると、あっ、ここここ! って見つけることがあるんです。
 それが、Mット全体の動きでも、そのお客さんのツボみたいなところも。
 そういうのを発見したときは、すっごい嬉しくなっちゃうんですよね。うふふ」


いいね〜。じゃあ、仰向けでは?
「仰向けになってからも、まだまだオチ○チンは触りません。
 まずは、しっかりとお腹を刺激します。オッパイでも滑るし、舌でもいっぱい舐めちゃうし」


ほう。でも、視界にはオチ○チンが入るよね?
「そうですね。それを横目に、まだまだよぉ〜って感じで、ジラします」

いいね〜。
「脇腹とか、腕、首筋もいっぱい滑って、それで、OKなお客さんであれば、顔にオッパイを、ボヨ〜ンって」

出た〜、Lーション塗れ!
「うふふ。ちゃんと、確認取ってからですよ。濡れちゃって平気? って」

うんうん。それはもう、ぜひものだよな〜。
「はい。それで、OKでたら、わっさ〜って。ボヨォ〜ンって」

あはは。気持ち良いだろうな〜。
「えへへ。それで、1往復だけじゃなくって、
 オッパイでお客さんの顔を円描くように、グ〜ルグルと、ム〜ニュムニュと」


お〜! 顔面オッパイチューチュートレインんじゃん!
「あはは! そうそう。そうなっちゃってます! オッパイEXILEが、チューチュートレインしてます!」

あはは! 最高だね〜!
「オッパイで、ムニューってなりながら、乳首が顔のあちこちを、チョンチョンって」

素晴らしいな〜。最高だろうな〜。
「うふふ。お客さんも、息しづらいから苦しそうにしてるけど、なんかニヤニヤしちゃってますねぇ〜」

あはは。しちゃうよな〜。で、そこからは?
「今度は反転して、アソコを顔の前に持ってって、シ○クスナインしちゃいます」

ほう! ようやくオチ○チンを?
「はい。でも、ソフトにですね。まだ、あんまり大胆には刺激しないです。ソワ〜っと、優しく」

ほうほう。それも、ジラしの一環?
「そうなんです。で、シ○クスナインしたあとに、体勢を戻して、パイズリをしちゃいます」

ほう。フ○ラしちゃうと終わっちゃうかもと。
「はい。そうなんです。オチ○チン刺激しちゃうのも、ゆっくり、じっくりね」

なるほど〜。じゃあ、パイズリはどんな感じで?
「ムッニュ〜って挟んで、オチ○チンを埋めちゃいます。このオッパイ、どぉ〜ですかぁ〜? って感じで」

いいね〜。たまらないね〜。
「あはは。お客さんの顔見て、悶えてる姿見ながら、
 ムーニュ、ムーニュってしちゃうんです。で、もうヤバそうだなぁ〜と思ったら、
 でもまだ我慢してねぇ〜って言いつつ、またフ○ラ。
 今度は、さっきよりも深く、たっぷり咥えるフ○ラ」


お〜! もう耐えられないだろいうな〜。
「えへへ。ってなったら、騎○位で入れちゃいます。
 すぐにイカさないように、ゆっくりじっくり、優しく動くようにして」


なるほど〜。たまらないね〜。ちなみに、騎○位の動きはどう?
「これも、段階的に刺激を上げていく感じになってると思います。
 最初は膝ついて、前後にスライドするように動いてたのが、
 徐々に膝立ちになって、上下の動きになって、最後はM字になって、
 完全に上下の幅を大きく使うような動き方に」


素晴らしいな〜。
「えへへ。まぁ、盛り上がりって感じですもんね。
 あとは、やっぱりすぐにイッて欲しくないから。
 じっくりと、いっぱい感じ続けて欲しいんですよねぇ〜」


いや〜、かなり充実したMットだわ〜。
「うふふ。あとは、私、下の毛もないんで、そこはいっぱい見て欲しいですね。
 M字で入れてるときなんかは、お客さんの手を引っ張って、
 ちょっとカラダ起こすような感じで、視線がこっちにくるようにしちゃったりしてますし」


お〜! いいね〜!
「うふふ。もうね、見て見てぇ〜って思います。で、もっと興奮してぇ〜って」

エロいな〜。
「えへへ。なんかね、恥ずかしいって気持ちとかはなくって、
 どっちかというと、もっともっと、エロくなりま しょう! って思うんです。
 見てくれないと、なんで見ないのぉ〜? って。
 下からオッパイ触ってくれないと、私が手を取ってオッパイに持ってったりもしま すし。
 って、私、淫乱ですね。痴女なのかな…。うふふ」


【興奮のピークから始めたい2回戦目】

Bッドはどう?
「1回戦目のMットで、私からいっぱい攻めたので、今度はお客さんが攻めたいってなることが多いですね」

なるほど。
「たぶん、Mットで散々されちゃったので、
 火がついちゃうんでしょうね。最初はむっつりで、
 あまり手を出してこなかったお客さんも、けっこう『攻めたくなっちゃったよ』って言う人も多いので」


いいね〜。じゃあ、そのときの流れは?
「Bッドに来てからは、まず私から、すぐにフ○ラしちゃいます」

ほう。
「そのあとの、お客さんの興奮に弾みをつけてもらうような気持ちで。
 なので、Mットのときのようにジラすって感じじゃないです。
 興奮してぇ〜って感じのフ○ラです」


いいね〜。フ○ラでも、いろんな意味合いがあると。
「うふふ。そうですよねぇ〜。なんか、早く、1回戦で感じてたような、
 興奮のピークに上がってぇ〜って感じですね。ある意味、これは2回戦目ではなく、
 1回戦目の続きみたいな感じで」


いいね〜。
「で、お客さんが、『今度は俺から!』って言ったら、
 あとはBッドに押し倒して好きにして欲しいです。
 今度は、お客さん、攻めて! って感じで」


ほう。
「思うのは、エ○チって、攻める楽しさがまずなのかなって思います。
 攻めて、どうしちゃおう、こうしちゃお うって。
 で、そこから、受ける側の楽しみも生まれてくるって感じで。
 なので、今度はお客さんが、楽しい攻めをしてくださいって思うんです。
 今度はそれを、 私が受けとめますからって」


なるほど〜。じゅりさんとのエ○チは、攻め目線がキーになると。
「そうなんです。なので、最初のMットは、私の攻め。
 Bッドでは、お客さんの攻めを、お互いに堪能し合いたいって気持ちなんですよね」


おもしろいね〜。わかる気がするな〜。
「うふふ。特にMットでは、いっぱい私が攻めることで、
 普段にはないエ○チを感じてもらえると思うんです。
 だいたいの女の子って、プライベートで攻めることなんてあんまりないでしょうし、
 さらにMットだしって。なので、今度はそこから、お客さんにも、
 普段以上 に興奮しちゃって攻めて来てくださいねって気持ちもあるんですよね」


いいね〜。背中を押してくれると。じゃあ、性感帯は?
「全身気持ち良いんですよねぇ〜。
 優しくソフトにしてもらえるなら、なんでも気持ち良いんですよねぇ〜。
 あと、たまにしてくれるのが、背中。背中もチョ〜気持ち良いです」


ほう。じゃあ、背中はどう攻められたい?
「けっこう、ガッツリ攻め気たっぷりで、
 『うつ伏せになって』って言われて、フェザータッチで触られると、チョ〜気持ちいです。
 もちろん、舐めてもらうのも。
 そしたら、ゾクゾクしちゃって、すっごい悶えちゃいますね。うふふ」


いいね〜。じゃあ、その他の性感帯は?
「あとは、オッパイとアソコですね。
 オッパイも、ソフトがいいです。ギュ〜よりも、フワァ〜って。
 ペロペロって、舐められるのも気持ち良いですし」


うんうん。ちなみに、揉まれるのはどう?
「痛くないくらいに、モミモミ〜ってのは全然大丈夫です。
 ほんと、ギュ〜じゃなかったら。
 あとは、お客さんから顔を埋めてくるのとかもありまね。うふふ」


いいね〜。埋められるのは、どんな気分?
「愛らしくなります。母性本能なのかな。ヨシヨシってしたくなりますね」

あはは。なるほどね。アソコについては?
「アソコは、ナカのほうが気持ち良いです。
 クリも気持ち良いですけどね。
 クリとかオッパイを刺激されてると、ナカがうずくと言いますか。
 オチ○チン欲しくなっちゃうんですよね。うふふ」


エロいね〜。じゃあ、イクことは?
「クリ舐められてると、イッちゃいますね。
 でもなんか、イク前に、チョ〜入れて欲しくなっちゃうんです。
 なんか、イッて、ガクってさせられる前に、ナカも欲しいぃ〜って気持ちになっちゃって」


ほう。ちなみに、ク○ニと指入れの同時は?
「それでもいいんですけど、やっぱりオチ○チンなんですよねぇ〜。
 そこはもう、別格な扱いですもんねぇ〜。
 ジラされたりして、なかなか入れてくれなかったら、自分から入れに行っちゃっちゃいますし」


エロいね〜!
「えへへ。理想で言うと、ナカでイキたいんです。
 オチ○チンで。なので、早く入れてぇ〜ってなっちゃう。うふふ」


いいね〜。じゃあ、好きな体位は?
「バ○クですね。奥まで入るから。
 奥までいっぱい突かれて、後ろから、オッパイをガバッと揉んで欲しいです」


へ〜。挿○中は、ガバッと揉んでいいと。
「はい。入れてると、興奮度高くなって、ちょっと激しめの刺激が欲しくなっちゃうんですかね。
 これはなんか、不思議ですけど。
 なので、盛り上がりのままに、オッパイ揉んで、パンパンパン〜! って突いて欲しいです。うふふ」


【AVの経験活かしたソープ】

プロフィールに、AV経験もあると。
「はい。企画でしたけど、本数で言うと、3〜40本くらい出ました」

すごいね〜。ちなみに、どんな作品に?
「女子高生物が多かったですね。女子高生が、大人に犯されちゃうみたいな」

いいね〜。きっかけは?
「最初は、友達の替え玉だったんです。
 友達がAVやってたんですけど、体調が悪くって出れないってなって。
 それで、代わりに行ってくれない? って頼まれたんです」


へ〜!
「私も興味あったので、いい機会だなぁ〜って。
 それで、1回出てみたら、楽しくって、もっと出たい! ってなって。
 その頃はまだ、風俗経験もなくって、普通の大学生でしたけどね」


すごいな〜。どんな楽しみを?
「撮影って、こんな感じなんだぁ〜って。
 撮影現場なんて知らない世界だし、AV男優さんにも興味ありましたし」


なるほど〜。
「でも、最初のその撮影は、緊張しちゃって、あんまりちゃんとできなかったんですよね。
 それで、なんかもったいないことしちゃった気持ちになって。
 今度やったら、もっといい感じにできるだろうなぁ〜って思ったんですよね」


へ〜。
「それで、そこからもいろいろ出させてもらって、いろいろ経験させてもらいました。
 その経験は、今、お店でかなり活かされてると思いますね。
 Mットでイヤらしく攻めちゃうことなんかも、
 AVの経験があったからこそできるようになったことだと思いますし」


なるほど〜。
「私、性に対する経験が、けっこう早かったんです。
 中3で全て経験しちゃったと言いますか。
 エ○チはもちろん、SMっぽいことも、○○も(過激すぎのため自粛)」


どひゃ〜! そんなことを中3で!?
「えへへ。そうなんです。今はもう忘れちゃいましたけど、
 当時は中3なのに、亀甲縛りもばっちりできてましたし。
 当時の彼氏がだいぶ変態で、初エ○チでハメ撮りされて、
 オモチャでイカされまくるみたいなエ○チだったんですよね」


すごいな〜!
「うふふ。なので、そのあともエ○チなことに対しては、
 あんまり刺激的に感じることがなかったんです。
 だから、AVとか、新鮮さに飢えてたんでしょうね。
 なので、AVはすっごい楽しかったですし、経験できてよかったなぁ〜って」


なるほどね〜。今にも繋がってるしね。
「はい。なので、今はこの経験を、今度はお客さんと一緒にしたいなって思いますね」

うんうん。
「あと、今でこそ思うのは、そんな彼氏との変態エ○チとか、
 AVを経験して、アブノーマルよりも、ノーマルなエ○チのほうこそ楽しいなって思うんです。
 快感に没頭できると言いますか」


ほうほう。
「アブノーマルなエ○チは、違う意味で脳が興奮してるんでしょうけど、
 やっぱりエ○チは、カラダの感覚での エ○チのほうが気持ち良いんじゃないかって、
 私は思うんです。なので、今の私のスタイルが、Mットでねっとり、
 じっくりと快感を肌身で感じるようなエ○チ がメインなんですよね」


なるほどね〜。いろいろな経験の結果と。
「はい。シンプルイズベスト! 
 愛のあるエ○チが1番ですね。なので、お店でも、お客さんと一緒にたっぷりと、
 愛情いっぱいのエ○チをしたいんですよね」



お客さんにメッセージを。
「もっともっと、Mットしたいです。Mット大好きです。
 まだまだ私も知らないこととかもあるでしょうし、
 これから発見することもあると思うので、ぜひ一緒に、私とMットしてくれませんか? 
 一緒にいっぱい、気持ち良くなりましょう!」



[取材後記]
Mットへのこだわり、情熱が素晴らしかったです。特に、じゅりさんは、Gカップの持ち主でもあり、Mットがぜひものであることは間違いなし! ぜひぜひ、全身ベチョベチョのMットを、思う存分堪能してください。[PLAYGIRL/ビリケン]



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