インタビュー
取材から分かったコンパニオンの魅力とエロさにズームイン!





エンターテインメントの泡の国、ワンダーランド、大人の遊園地! 夢の国のキャストがエロアトラクションを用意して待っています!
★ゆらり★ (25) 167cm B88(E) W58 H90 ★ゆらり★さんのプロフィールはこちら

案内の際、遠隔ローターのリモコンを渡され、
『好きにしてください…』
なんて言われたら、リモコンのスイッチと同時にお互いのエロスイッチもオン!
 エロと癒しをお客さんに提供するために、常に何かないかな〜と、エロに対してとても貪欲な、ゆらりさん。
Mットのバリエーション、いろいろな場所での挿○、コスプレ、オモチャなどなど、
夢の国のエ○チなアトラクションが盛りだくさんです!

【遠隔ローターを仕込んでご案内・お客さんに合わせたエロカスタマイズ】

浴衣姿がいいね〜。8月いっぱいかな?

「そうですねぇ〜。このインタビューが載る頃には終わっていると思うので、
 今次の衣装をどうするか考え中です。もともと衣装は28種類用意して一覧にして、
 お客さんにリクエストしてもらったのを着てたんですけど、
 ちょっとうちで飼っているペットがだめにしちゃったのがたくさんあって…」


あはは。写メ日記に登場しているフェレットかな?

「あはは。そうです、そうです。だから衣装についてはちょっと悩んでます。うふふ」

確かに9月は主だったイベントがないもんね〜。

「なんだろう…、お月見ですかね。それでまた浴衣を着るとかね。うふふ」

あはは。なるほど〜。考え中と。

「そうなんですよぉ〜。でも今は衣装とは別にオモチャでご案内してます。うふふ」

オモチャで案内!?

「またペットが壊しちゃって、これは4台目になるんですけど…(オモチャを出す)、
 これは飛っ子の1番新しいバージョンで、声とか音に反応して震えるやつなんですけど、
 これをパンツの中に入れてお出迎えしてます。うふふ」


お〜っ! 遠隔ローターを仕込んで案内と! エロいな〜!

「ご案内時にリモコンをお客さんに渡して、好きにしてくださいって言うんです。うふふ」

お〜! いきなりエロ全開と! エロいな〜。

「うふふ。初めて会う方はリクエストしてくださいますね。
 ローターの部分をこのイボイボに装着してアソコにハマる感じで…」


ほうほう。イボイボ付きのローターと。これをパンツの中にと…。

「パンツバージョンもあるんですけど、パンツを履かないパターンもあります。
 えへへ。バンドが付いているのでパンツ履かなくても固定できるので」


お〜! すごいな〜。

「あとナカに入れる小っちゃいディルドタイプの物は、
 歩いているとニュルっと出て来ちゃうので、それはパンツを履いて出ないようにもするんですけどね。
 うふふ」


あはは。歩いていると落ちて来ちゃうと。

「うふふ。そんな感じで、オモチャ探したり衣装探したりとかいろいろやっています」

なるほどね〜。お客さんからのリクエストに応えてくれると。

「そうですね。初めてお会いするお客さんでもLINE Outでやり取りできるので、
 そこで『オモチャ付けて来てください』って言われたら付けて…。
 まぁ、言われなくても付けるんですけどね。うふふ」


あはは。じゃあ、最近、お勧めのオモチャは飛っ子と。

「そうですねぇ〜。これは優れてると思います。声で反応するのがお客さんは楽しいみたいで。うふふ」

なるほどね〜。音声に反応すってすごいね〜。じゃあ、言葉攻めしながらとかも?

「あぁ〜、上級者はそういう方もいましたねぇ〜。えへへ。
 あとはオモチャを持ち込みたいっていうお客さんは、持って来ていただいても大丈夫です」


なるほど〜。新品未開封がいいね。

「そうですね。もし使いたい物があったり、着て欲しい物があったら持って来て欲しいですね。
 お客さんに合わせてカスタマイズです。うふふ」


うんうん。あと、声が可愛いんだよな〜。

「声はぁ〜、『いつもそんな声してるの?』って言われるんですけど、
 声だけは若いかもしれない…。あはは」


あはは。見た目も若いでしょう!

「いやぁ〜、とんでもないですねぇ〜。ちょっと目が悪いのでしょうかぁ〜。うふふ」

あはは。ちょっと疲れてるのかな〜って、そんなことないから!

「うふふ。ありがとうございます」

優しい声と癒し系の雰囲気がいいよね〜。

「癒しとエロのギャップをもっと付けたいなと思ってます。うふふ」

あはは。いいね〜。ビジュアル的には癒し要素が強いもんね〜。

「そうですねぇ…、そうですねって自分で言うのも変ですけど、
 頭の中は突拍子もないので。うふふ。今、写メ日記に力を入れてるんですよぉ〜」


うんうん。見たけど、たくさん投稿しているよね〜。

「めっちゃ投稿してますねぇ〜。うふふ。以前エロい文章を書くような仕事をしていたので、
 全然無名ですけどスポニチでアダルト系の記事をやってたりとか、
 連載をやってたりとか、あとほかのサイトで文章を書いたりしてたので、
 それを活かしてでどんどん書いてアピールしてます。うふふ」


お〜っ! すごいな〜。エロい個人ブログもやってるもんね〜。

「そうですね。1個はすごいエロいブログです。うふふ」

『吉原のソープ嬢ゆうらり完全個人趣味日誌』だよね?

「そうです、そうです。そのブログを読み返していると濡れるんです。
 私ってイヤらしい…、って思ってアソコがジュンとしちゃう感じがあるんですよね。うふふ」


あはは。自分のブログを見て濡れちゃうと。そんなにエロい内容と?

「そうとうですね…。うふふ」

お〜! いいね〜。男なら1人エ○チできちゃうくらい?

「あっ…、はい。うふふ。『ご馳走様でした〜』みたいなコメントをいただきますね。
 あれはオカズになるブログですね。えへへ」


お〜! すごいな〜。そういうコメントはどう?

「私を見て想像して興奮してもらえたっていうのは嬉しいですよね。
 そういうコメントはもっと欲しいです。うふふ」


【Mット、アロMット、泡Mットの3種類Mット・ソープランドは石鹸王国】

入店してどのくらい?

「まだ1ヵ月くらいですね。(取材時)このお店に来てからMットの種類を増やしてるんです」

ほうほう。

「泡Mットっていうのをやっていて、昔トルコ風呂だったときに、
 Lーションがなかったので泡立てた石鹸でヌルヌルしてやってたみたいなんですけど、
 それを再現してやってます。泡でトロトロ〜っと…」


お〜! 初めて聞いたかも。

「ただ普通の石鹸でやると吸い舐めをするときにすっごいビリビリするので、
 ベビー用の舐めるとちょっと甘い味がする石鹸があるので、
 それを使うと吸い舐めしても安心だし、お肌の弱いお客さんでも安心なんです」


お〜! 考えているね〜。Lーションを混ぜたり?

「そうですね。Lーションもちょっと混ぜます。
 でもあんまり入れすぎると普通のMットと変わらなくなっちゃうので、
 なるべく泡の触感を大事にしてます。
 泡のフワっとした感じが優しくて気持ち良くて癒されるって言うお客さんもいるので、
 泡の質感を大事に泡立ててます」


お〜! いいね〜。癒されそうだな〜。

「あとはオイルトリートメント、アロマトリートメントの民間資格を持っているので、
 アロMットをやっていて、エッセンシャルオイルを2、3滴Lーションに混ぜてやってます」


ほうほう。アロマとMットで、アロMットと。

「香り物を使っても大丈夫なお客さんにはしますね。うふふ。
 だから一応微妙に違う3種類のMットができるんです」


なるほどね〜。Mット、泡Mット、アロMットと。いいね〜。

「好きなものを見付けて欲しいですね。うふふ」

うんうん。遊びに行く度に違った接客をしてくれそうだもんな〜。

「あぁ〜、そう引き出しを多く持とうとは思ってますね。
 泡の国はエンターテインメント、ワンダーランドです。うふふ」


あはは。男にとっては夢の国だもんな〜。

「泡Mットのときはもう泡の国って感じですね。えへへ。
 石鹸王国って言う感じです。まさにソープランドです。うふふ」


あはは。確かに。まさにソープランドと。

「ソープランドって名前だけど、実際そんなに石鹸は普段使わないですからね。
 だからMットのときも石鹸感を出してます。うふふ」


なるほどね〜。いいね〜。なかなかやっている子はいないだろうな〜。

「泡好きのお客さんの話によると、金津園? だっけなぁ…、
 そこではやっているお店もあるらしいって。
 講習DVDを観たら泡Mットでやっているのもあったので、
 もしかしたらどこかでやっているかもしれないですね」


へ〜。でも吉原ではゆらりさんだけかもね〜。じゃあ、入浴剤も凝ってたり?

「夏場はかき氷風のイチゴとレモンの入浴剤を用意してたんですけど、
 これからもいろいろ用意したいですよね。うふふ」


なるほど〜。いいね〜。

「あと本当はお部屋ももうちょっと飾り付けをしたいんですよね」

ほうほう。いろいろな色に変わるライトが置いてあるけど?

「これは私物です。雰囲気がよくなるかなぁ〜と思って持って来ました。
 あとやっているのはチェキサービスですね」


お〜っ! エロい写真を撮ってもいいの?

「はい。写していただくのは私の顔以外なので、そうなるともうエロしかないです。うふふ」

あはは。すごいな〜。1客1枚かな?

「そうですね。1人1枚っていうことにしてもらってます。うふふ」

【逆シ○クスナイン・睾○マッサージ】

ほかにも移籍して変わったことはある?

「細かいことなんですけど、以前のお店は猫足のお風呂で安定感がなかったんですけど、
 ここはお風呂が固定されているので、
 お風呂で逆シ○クスナインをしたりとかもできるようになりました。うふふ」


お〜! 縁に足を乗っけながらと。エロいな〜。

「そうですね。潜望鏡をして勃ったら、ちょっとい〜い?
  って言って、お客さんにも足を縁に乗せてもらってしますね。
 でもお客さんが疲れちゃうかもしれないので、舐めなくてもいいけど、
 そのエロい状況を楽しんでもらいたいなぁ〜って。うふふ」


うんうん。めっちゃエロい状況だわ〜。

「回復力が早いお客さんの場合は、そのままお風呂で入れてジャブジャブしたりとかもしますね。うふふ」

お〜! 湯船の中でも挿○しちゃうと。

「あとはMットでイケないお客さんもいるんですけど、
 そういう場合はそのままBッドに戻ってするんじゃなくて、
 四つん這いになって挿○とか立ちバ○クですることもありますね。
 足元にタオルとかを敷けばお客さんも危なくないので。うふふ」


なるほど〜。いいね〜。

「あんまりありきたりじゃないやり方をしたいんですよね。そのほうが印象に残ると思うので」

うんうん。めっちゃエロいことしたっていう印象が残るだろうな〜。

「あっ、あとは睾○マッサージも一応できるようになりました。うふふ」

お〜っ! 睾○マッサージか〜。すごいな〜。

「射○感を強くするとか、量が増えるとか、ED気味の人が勃ちやすくなるとか、
 いろんな説がありますよね。うふふ」


ほうほう。オイルを使って?

「M性感とかでやっているのはオイルなんですけど、
 ここはソープなのでMットのときにやってます。うつ伏せのときにやりますし、
 仰向けになったときもやりますし」


なるほどね〜。どこかで教わったの?

「実技のセミナーを受けに行きました。
 風俗嬢の方向けにいろんなセミナーをやっている団体があるので、そこで勉強しました」


お〜! いろいろ勉強しているんだね〜。すごいわ〜。

「いやぁ〜、まだまだですねぇ〜。早くMットの中級講座を受けたいなぁ〜と思って」

え〜っ! ゆらりさんでもまだまだと?

「まだやってることは初級ですねぇ〜。
 ちょっと中級の技も入っているけど、
 ベーシックなだいたいの人が経験したことがあるような技が多いかなぁ〜と思います。
 余裕があるときはMットを教わりに行ってますね」


お〜! すごいバイタリティーだな〜。

「あと私は洗っているときにくぐりをするんですけど、
 ちゃんとしたIスプレイは習っていないんですよね。
 だから自己流なんですけど、最近くぐりも若干変わって、
 以前はお客さんの前面を洗って足からくぐって、
 後ろに行くときにア○ルを舐めて、お客さんの背後に来たら、
 手を回してオチ○チンをシュッシュ〜ってして、以前はそこまでしたら、
 くぐらずに普通に前に戻ってたんですけど、戻るときもくぐって戻れるようになりました。
 小さな変化です。うふふ」


お〜! それは大きな変化だよ〜。

「えへへ。小さなことの積み重ねでちょっと変わって行ってますね。
 もう学びたいことが多すぎて、1日48時間欲しいですね。うふふ」


あはは。時間が足りないと。すごいな〜。

「全然足りないですねぇ〜。もう夢の国のキャストさん、
 エンターテイナーなので、行く度に何かが変わってるっていう感じにしたいですね。うふふ」


【初心に還りホスピタリティ・エロに対する我が強い】

ほかにも意識していることはある?

「ちょっと初心に還ってホスピタリティなるものを磨きたいなぁ〜って思ってます」

ほう。初心忘れべからずと。いいね〜。何かきっかけが?

「新しいことをしようかなぁ〜って思ったんですけど思い浮かばなかったので、
 それなら初心に還ろうと。うふふ。
 一昨日、別のお店で働いているお友達とお仕事の話をしてて、
 どこが自分のセールスポイントなのかって話をしていたら、
 その子は『褒められるときにホスピタリティっていう言葉をよく使われる』って言ってたんですね」


ほうほう。

「その子は確かにすごく礼儀正しいんですよね。飲食店に一緒に行っても、
 『ご馳走様でした』とか店員さんに対しての感謝の言葉とかが多かったりもするし。
 だから私も初心に還るときだなぁ〜って思ってます。うふふ」


なるほどね〜。

「友達から学ぶことは多いですね。すごい頑張っている子が仲良くしてくれているので嬉しいですね。
 今度一緒にMットのチェックをしようって話してます。うふふ」


いいね〜。ちなみに、女の子同士は変な気持ちにならない?

「いや。私はレズっ気はないので。あはは。
 お姉さんに教わるときにされたこともありましたけど、そのときはくすぐったかったですからね。うふふ」


あはは。気持ち良いよりもくすぐったかと。

「そうですねぇ〜。たぶん慣れてないからなのもあると思うんですけど」

やっぱり密着するなら男性のほうがいいと?

「男性のほうがいいですねぇ〜。
 でも、お姉さんにMットをされているときにちょっと顔が近づいたりしてドキッとはしたので、
 男性も女性にされてるときはそういう気持ちなんだろうなぁ〜って思いましたね。うふふ」


あはは。なるほど〜。

「私も初対面のときとかに、唐突にブチュ〜ってチュウしてますけど、
 お客さんはすごいドキドキしているんだろうなぁ〜って思いますもん。うふふ」


お〜! いきなりチュウしちゃうと。それはドキッとするね〜。

「しちゃいますねぇ〜。えへへ」

じゃあ、緊張はない?

「う〜ん…、そんなに緊張はしないかなぁ〜。けっこう戦闘姿勢になっちゃうので。うふふ」

あはは。やるぞ〜っていうスイッチが入っていると。

「そうなんですよぉ〜。私が気合い入りすぎちゃっているときがあるので、
 ちょっとお客さんが疲れちゃうことがないかなぁ〜って心配になることはあります。うふふ」


あはは。でもそれはいい疲れだろうな〜。

「うふふ。私はどんどんあれしたい、
 これしたいっていうちょっとエロに対する我が強いのかもしれません。
 だからお客さんのペースに合わせることも必要だと思って、
 恋人感覚でイチャイチャしたい方もいると思うので、そういう意味でも初心に還ります。うふふ」


なるほど〜。確かに1回しかできないお客さんもいるだろうしね。

「そうですね。そういう方にはBッドでオイルを使って指圧で凝りをほぐしてもいいし、
 Mットでカラダをほぐしてもいいし、シャンプーで頭皮のマッサージをしてもいいし。うふふ」


お〜! ヘッドスパもと。

「本格的なヘッドスパはできないですけど近いことはできますね。うふふ」

いいね〜。凝りをほぐすときはどの辺を?

「肩甲骨のあたりとか、肩のあたりとかを親指でグイ〜っとして。
 あとは背中全体をやったり、脚もやったり。
 足裏はちゃんと学んでないですけど、ちょこっとできます。うふふ」


【初ナカイキはオモチャ・性欲が増してエロの大放出】

いろいろなSNSをやっているから情報が多くていいよね〜。

「でもやっぱりインタビューとか体験投稿を見て期待値が高まっているお客さんも多いので、
 ガッカリさせないように気合がめっちゃ入りますね。うふふ」


お〜! 嬉しいね〜。

「だから以前よりちょっと出勤を減らしていて、常に万全な体制で臨みたいんですよね。
 疲れちゃっていると接客がよくできなかったなぁ〜っていうことがあったりしちゃうので」


お〜! 常に100パーセントの接客を心掛けていると。素晴らしいね〜。

「そうですねぇ〜。変なところで生真面目なんですよね。ホワホワしているように見られるけど。うふふ」

あはは。でもそこもいいところだよね〜。じゃあ、受けについてはどう?

「あぁ〜、ありますよ。オモチャとかを使って攻めたいっていうお客さんが多いのかな…? 
 攻められるのは全然好きですし、私にSっ気を求めて来るMのお客さんがいない時点で、
 たぶん攻められていることのほうが多いんですよね。うふふ」


ほうほう。オモチャを使いたいお客さんが多いと。

「オモチャは童心に還ったみたいで楽しいですよね。
 そういう意味で用意しているので、すごいハードプレイができるっていうわけではないんですけどね」


なるほど〜。

「あとオモチャの影響か、クリ派だと思われることが多いんですけど、
 私はナカも気持ち良いんですよ。うふふ」


ほうほう。じゃあ、ナカでもイッちゃう?

「ちょうど20歳を超えたくらいのときに、初めてオモチャでナカイキしました。えへへ」

あはは。初ナカイキはオモチャだったと。

「初めてはオモチャでしたねぇ〜。うふふ。
 それまでナカでイクってことがなかったので、イキしたいなぁ〜ってずっと思ってて。
 いつもはナカでイク前にクリでイッてしまっていたので…」


なるほど〜。でも、そのときはどうして初ナカイキできたんだろう?

「いやぁ〜、カラダが熟してきたんじゃないですかねぇ〜。うふふ。
 きっとそれくらいの年齢なんだと思います。
 あはは。それ以来オチ○チンでもナカイキできるようになりましたね」


なるほどね〜。じゃあ、性欲もしている?

「増していると思います。どんどん感じやすくなっていると思います。もうエロの大放出です。うふふ」


お客さんにメッセージを。

「泡の国はエンターテインメント、大人の遊園地です。
 いろんなエ○チなアトラクションを用意してお待ちしております。
 夢の国のキャストゆらりより♪」


[取材後記]
豊富なエロ引き出し、数々のエ○チなアトラクションを持つ、ゆらりさん。
遊びに行く度に新しいエロプレイでおもてなしをしてくれること間違いなし。
衣装も季節ごとに変え、どんな衣装でお出迎えをしてくれるのかも楽しみですが…、
さらに衣装の下にはどんなオモチャを仕込んでいることか…。
そして一度部屋に入室すると、そこはもう、ゆらりワールドが全開、怒涛のエロエロ地獄…、
いや、天国が待っていることでしょう。
ちなみに1つ注意事項を挙げるなら、
ゆらりさんは決してハード系のプレイ(AFなど…)ができるというわけではないということ。
さ〜、みなさん、準備は整いましたか? 
めくるめくる泡の国エンターテインメント、大人の遊園地、夢の国のキャスト、ゆらりさんを、ぜひ![PLAYGIRL/スープ]



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